「強きを助け弱気をくじく」兵庫県政から、「人にやさしい」兵庫県政へ」 津川知久本部長

 2013-06-30
憲法県政の会「北区の会」は20日、すずらんホールで「オレンジ決起集会」を開催しました。

北区の得票目標は、50697票。オレンジカードを使って、県民との旺盛な対話』、『駅頭宣伝』など北区で“オレンジの風”を吹かせます。

また、集会では、津川知久知事選挙闘争本部長が

「『強きを助け弱気をくじく』兵庫県政から、『人にやさしい』兵庫県政へ」と

題して講演しました。

1.「県政って身近じゃないから…」ってなことを言っている場合ではないのです

「幸福度ランキング全国45位」。

一方で、

「青天井の補助金で大企業誘致」

「不要不急の公共事業最優先の開発行政」

「大規模開発のツケで“塩漬け土地”が甲子園球場730個分」

2.ツケは県民に=一人あたり78万円もの借金(全国最悪の財政状況)

3.人にやさしい県政への転換は「憲法を活かす」ことで
 私たちはこう訴える
 ※“日本国憲法が輝く兵庫県政へ”=三つの転換
 1)財政再建は地域から
 2)人にやさしい県政に
 3)憲法と平和の県政へ

憲法権性の会 活動記録より
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